2013年02月15日

記念日のプレゼント、ネタ切れのあなたに耳寄り情報

●結婚記念日、何あげよう?

●親がそろそろ銀婚式・金婚式を迎えるけど・・何あげよう?

●彼女の誕生日に記念に残るものを贈りたい。

という方に朗報!

記念日にひとつずつダイヤを増やしていける指輪
Love growring(ラブグロウリング)はいかがでしょうか。

カピィのお客さんの渾身のニュー商品です。

「結婚記念日のプレゼントもだんだんとネタが切れ、奥さんの反応も薄くなってきた・・・」という切実な実体験から生まれたアイデアだそうです。

1周で25個、2周で50個のダイヤが埋められます。

たとえば結婚3年目ならダイヤ3個を埋めてプレゼント。
翌年からは記念日のごとに1個ずつ増やしてプレゼント。
(メッセージカードと花束を添えれば手抜き感もナシ・・!)

結婚指輪として贈るなら、最初は石が入っていない状態で購入し、
翌年からひとつずつ増やしていくこともできます。

金婚式なら50個のダイヤを埋めて、
銀婚式なら25個のダイヤを埋めてプレゼント。

そんな風に楽しめる指輪です。

記念日はなあなあになりがち。
直前になって焦って変なものを買ってしまいがち。

1年無事に仲良く過ごせたことを、石を埋めるという、ちょっと面倒なことをすることで、その尊さや相手への感謝の気持ちを確認することができるのは、いいと思いませんか。

宅配で送るだけで、2週間後には石が追加されてピカピカに磨かれた状態で戻ってくるので、実際そんなに面倒なことはありません。一緒に成長していけるような楽しみを味わえる指輪です。

裏面には刻印もできます。
赤ちゃんが生まれた年には、赤ちゃんの誕生石を埋めることも。
(子沢山なあなたはカラフルなリングに・・・)

日経MJにも紹介されました。

Love growring(ラブグロウリング)
ぜひ応援してください!
posted by かぴぃ at 16:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ママ奪還

数年通った美容院をかえました。
何も言わず去りました。

とても満足していたし、
激戦区青山でも評判のお店だし、
何にも不満はなかったけど・・・

理由は単純。
子どもが生まれて、自分関連のメンテは近場で済ませたかったから。

このケースでママユーザーを失う美容院、かなり多いのでは?
でもウェルカムバックの工夫をしている美容院は少なそう。

前行ってた美容院に戻るのって結構勇気がいるもの。
(経緯説明は不要なはずだけど、なんとなく言い訳がましくなりそうで面倒)
そのハードルを取り除く施策があれば・・・。

あえてしばらくそっとしておいてもらい、
1−2年後ぐらいにマッサージorヘッドスパあたりの優待DMをくれたら・・・
尻尾振っていっちゃいそうです。
posted by かぴぃ at 14:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月14日

フルーツに魅せられて

peach.JPG

ドライフルーツと言えばマンゴーが不動の一位でしたが、
このたび桃がその座を奪いました。
なんて美味、そしてなんて手軽・・・!

桃は美味しいのに皮をむくのが面倒な果物の代表格で、
皮付近のヌルヌルと人間のアゴ然とした巨大タネが非常にうっとおしい。

以前よりカットフルーツに目をつけていた我々も
桃はまっさきに思い浮かべた存在でした。

「フルーツスタンド」
「バナナ自販機」

生の食感には勝てないものの、
これはエキス濃縮加減といい、ばかにできない美味しさです。
1袋350円ほど。2玉分ぐらいですかね。アリだと思います!

ちなみにこれも評判いいそうです。
周りのアラサー&アラフォー女子が続々と購入…やはりフルーツって強い!
posted by かぴぃ at 18:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月20日

メイク動画と「おはよう日本」の件

あると何かと便利な「目ヂカラ」。

そんなニーズに応えるために、
メイクアップアーティストの新見千晶さんとお仕事しました。
top_banner_dekame.png
→デカ目図鑑

新見さんはデカ目の伝道師。
実際、目デカかったですし、具体的なデカ目テクをたくさん知っていて、
そのコツを動画で教えてもらいました。

眉頭を3ミリ下げて描くだけで外人っぽく見えるそうです。

奥二重にラメやパール入りのシャドウは腫れぼったくなるからNGとか。

そうだったのか!

という驚きは、雑誌で見てもすぐ忘れてしまうのですが、動画だと頭にすごく残ります。

動いているといいですね。

おかもとまりさんは芸能人メイクを動画で披露してくれました。

okamoto_top_img01.jpg

okamoto_top_img02.jpg

okamoto_top_img03.jpg

誰だかわかりますよね。

カピィはカツラ選びをお手伝いしましたが、うまくいったみたいで、よかったです。。

いろんな人の動画を見て気づいたのは
結構大胆にやるのがいいということでした。
指でべたっとつけたり、ブラシで大きく入れたり。

写真やテキストだと、そこが知りたいというところが省かれていて、もどかしい思いをすることがあります。いわゆる、サジ加減ですね。

あるといいなと思って提案したメイク動画サイトですが、
YouTubeとのコラボイベントが盛り上がったり、
話題の化粧品メーカーさんとコラボしたり、

そして、ついには!
先週NHKのおはよう日本でも「キテるらしい!」
ということで特集されました!

ちょうどその日、森本アナの騒動があったりして、別に連動してないんですけど、何かと衝撃的な展開が続いています。

カピィとしても動画オシで行きたいとおもいますので、よろしくお願いします。
posted by かぴぃ at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月07日

バナナ自販機

フルーツスタンドの構想を寝かしていたところ、
我が町・渋谷に日本初のバナナの自動販売機が誕生した
というニュースが飛び込んできました。

提供しているのはドール。
朝ごはんを食べない1人暮らしの学生や
忙しいビジネスマンを対象にしているようです。
この感じだと女性としては買うのは恥ずかしいです。

カピィとしてはフルーツスタンドの構想は

・果物は毎日食べたいが剥いたり切ったりするのが面倒
・値段が高いのもネック

というお悩みの解決提案だったため、

・食べるのが面倒じゃないバナナだとありがたみがない
・もっと美容によさそうなビタミンC系の果物がいい
・リーズナブルにいろんな種類のフルーツが食べたい

という反応でした。

まあ、バナナにもビタミンはあるし、
フルーツを何も食べないよりはよいと思うので、
コレはコレでありなのでしょう。
「フルーツを生活に摂り入れたいが忙しくて・・」
というターゲット分析まではおんなじです。

果物を手軽に摂りたいならジューススタンドがあるじゃないか、
と言われるかもしれませんが、飲みたいんじゃない、
食べたいんです。
posted by かぴぃ at 17:58| Comment(2) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月16日

大沢たかおに誉められた

ネスカフェの「違いがわかるクラブ」がすごい。


文章を入力すると、俳優の大沢たかおさんが朗読してくれる・・・
というコンテンツ。

http://jp.nescafe.com/goldblend/special/rodokujp/index.html


早速入力。

takao.jpg

♪ダバダ〜♪のメロディにのせ、
たかおが「カピィってなかなかやるね」とホメてくれた。





試しに長文も入力してみると、
ところどころ発音がおかしいけど、わりと流暢に朗読している。
何でも言ってくれる。


ファンにはたまらないだろうな。

でも、大沢たかおファンって・・・そんなにいる?

posted by かぴぃ at 16:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月07日

クルマキャラ弁

CarTimeでの人気コーナー「車キャラ弁」

作品を手がけるのは日本(いや、世界?)における
キャラ弁界の二大巨匠。

先日、お二人とある案件のMTGをしました。

「雲はカリフラワーで・・・」
「どんぐりはソーセージで・・・」
「海苔とチーズさえあれば何でもできる・・・」
「あれ(キャラ弁グッズ)は廃盤になるかもしれないから・・・」

知識もノウハウ豊富で話も早くて
まさにキャラ弁界の頭脳!

プライベートでは子育て中の主婦というお二人は、
そこらのキレ者ビジネスマンよりもマルチタスクをこなす
スーパー仕事人です。PTA職もこなしてます。

刺激を受けた一日でした。

そんなお二人が活躍するクルマキャラ弁のコンテンツが
ホンダのママProjectという新しいサイトにも誕生しました。

こちらでキャラ弁作品が見られます。

第1回が始まったばかりで、
今後もおもしろいキャラ弁企画を考えています。

ぜひ見てみてください。

posted by かぴぃ at 21:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月30日

フルーツスタンド

我々が密かにあたためている事業ネタがあります。

それは「フルーツスタンド」です。

ジューススタンドなら駅構内やデパ地下によくありますが、
フルーツをそのままサーブする形態のファーストフードが
あってもいいんではないか、という考えです。

「くだものを毎日食べる生活」は憧れです。

だったら食べればいいじゃないか、何が難しい、
とおっしゃるかもしれませんが、

剥いたり切ったり、お皿やフォークを洗ったりするのが面倒くさい上に、
値段も高いじゃないですか。

実家にいた頃は、初秋になれば祖母からぶどうが届き、
桃や梨もどこからともなく届き、
待っていれば自動的に(母が向いて切って盛ってくれる)食卓並んでいた、
あのくだものを・・・

今ではすっかり食べる機会が減ってしまった。
外食時のデザートについてくる申し訳程度のフルーツを食べるぐらい。
本当は、毎日ウェルカムフルーツ状態が夢。
くだものに含まれるビタミンやポリフェノールが美容や健康にいいことは知っている。
くだものを毎日食べるという生活自体が絵的にいいし、
甘くておいしくて瑞々しいものを食べることで、単純にテンションが上がる。
くだものを・・・もっと食べたい!ただし自らの手は汚さずに。

と感じている20−40代のはたらく女性は多いはず。
現にここに2人います。

手ごろな値段で季節のカットフルーツを提供できたら
よいのではないかと考えています。
牛乳みたいに毎朝届けてくれてもいいです。

万一、どなたか一緒にやってみようという方がいらっしゃいましたら、
企画デザイン部分のプロデュースを担当させていただきますので、
ぜひお声がけを・・・。

できれば、形がいびつで捨てられているようなくだものを活用したいです。
posted by かぴぃ at 15:34| Comment(2) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月27日

賢くて楽しいプロモーション

これ、好きだなあ。

Harry Potterのマジックコーヒーカップ(Ad Innovatorより)




本屋さんでのキャンペーン事例。
店内カフェに「ハリーポッター」とあわせてディスプレイしたところ、TV・雑誌でも取り上げられてたちまち話題となり、新刊が即売切れになったとか。

こんなの偶然見かけたら、つい話題にしちゃいますよね。
YouTubeにたくさん動画が投稿されたのもうなずけます。
ちなみにかかった費用は約20ドル・・・!
posted by かぴぃ at 16:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

これはすごい

最近見たネットプロモーションでは異色の形態。
さっそく各方面の大御所ブログで話題になってました。

「瀬をはやみ」

ぜひ最後まで。
posted by かぴぃ at 23:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月25日

新ブログはじめました

「ネタ」カテゴリを独立させ、新ブログを始めました。

プロモーションプランナーのネタ帳

この「談話室Punto」では日々のつぶやきや活動をユルユルと、
「ネタ帳」ではその名の通りネタをギシギシ詰め込んで、
使い分けていこうと思います。

試しに過去のエントリの一部と以前のメモをアップしてみました。

どうぞよろしく!
posted by かぴぃ at 13:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月14日

中国のPR事情

二人で中国のPR事情に関する勉強会に参加しました。

(中国進出の予定は全くないのですが・・・)


中国での広告やPRの動きについて
さまざまなデータを織り交ぜて分かりやすい講義を受けました。

広告費の伸びはもちろん、
特にPRは前年比136%で急成長しているそうですが、
その中で中国進出している日本企業のPRは大苦戦してるとか。

反日感情などの課題もあるのですが、
いまだ東京主導で意思決定が行われる体制の問題が大きいようです。

ちなみに中国で3月15日は「消費者の日」で、
テレビの生番組で企業批判を受け付けるのだとか。
ありとあらゆるクレームが生放送で流れるという、恐ろしい企画です。
生だけに手の打ちようがないそうで、
企業はもちろん、広告代理店やPR会社も戦々恐々・・・

こういう時、迅速に緊急対応できる人間が現地におらず、
いちいち東京から指示をしていたら
モタモタしているうちに火種がバクハツしそうです。

PR業界でも中国現地でバリバリ活躍できる人が必要になりそうですね。


posted by かぴぃ at 22:25| Comment(0) | TrackBack(3) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月07日

自民党のPR企画書

以前話題になっていた、自民党のPR戦略。

これがその企画書です


タイトルは「郵政民営化・合意形成コミュニケーション戦略(案)」
ここにWhatが集約されています。

そしてHowの部分・・・正攻法のオンパレードなんだけれど・・・

「IQの低い層に徹底フォーカスした、徹底したラーニングプロモーション」

このメッセージは、何度見てもショッキングです。

「具体的なことはわからないが、小泉政権を支持する層」
とまで表現されている国民って一体・・・

大切な郵貯のゆくえを含めた選挙結果も気になりますが、
PR戦略の結果という意味でも非常に気になります。
posted by かぴぃ at 02:47| Comment(9) | TrackBack(7) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月01日

企画内容だけではなく

先日紹介した「goo」のペ・ションジュンにまつわるブログキャンペーン。

総トラバ数303件にて終了したようです。

記事内容へのトラバも含まれるでしょうから、
実質の応募数はこれ以下かもしれません。

費用対効果的にはもっと応募がないと・・・と感じてしまいますが
「中高年を対象にしたブログキャンペーン」というチャレンジ自体に
大きな意味があると思うので、とても勉強になりました。


私たちはよく「ネットキャンペーン」や「イベント」を企画しますが、
その時は常に「集客」=「企画内容」×「認知・露出」を意識しています。

つまり、どんなに面白く魅力的な企画を考えても、
その存在が多くの人に伝わり認知されなければ意味がないわけです。

商品ならクチコミで時間をかけて認知されることもありますが、
キャンペーンやイベントは短期決戦のものが殆どなので、
共感者をじわじわ増やすことは難しいんですね。


今回のgooの場合、既存ユーザーへの露出度は高かったはずですが、
目的が新規ユーザーの開拓だったこともあり、
壁の外にいる対象層には認知されなかったのかもしれません。

こういう時は、事前のキャンペーン告知にパブリシティを上手く使い、
媒体露出を計るのが得策だと思います。
posted by かぴぃ at 14:03| Comment(11) | TrackBack(9) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月17日

中高年とブログ

gooのキャンペーン。

gooで新規にブログを開設した人の中から3名が、
ペ・ヨンジュン来日イベントで「VIPルーム」へ招待されるという
トラックバックキャンペーン。

ヤフオク狙いのワカモノもいそうだけど、
メインターゲットはやはり中高年の女性だと思います。

彼女らにとって、モチベーション的にMAX条件かもしれないこのキャンペーン、
この年代のブログキャンペーン効果とポテンシャルが分かる気がします。

実際の増分と、その属性が知りたい。。。


ちなみに韓流は「流行りではなく市場」と言われて久しいですが、
最盛期を越えた現状はどうなんでしょう。


初日の現在、応募(=トラバ)は49件。

いろんな意味で気になります。
要チェック。


追記:
その後の模様はこちら
posted by かぴぃ at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月12日

本質、感性、スピード

放置プレイに近いこのブログ、かわいそ!!

人が住まないと家がすぐ廃屋になるように、
うさぎが寂しいと死んでしまうように、
さかながエラ呼吸をやめると死んでしまうように、
ブログも体温を感じないと死んでしまいそうなので
今関わっているお仕事について、少し触れてみたいと思います。

----------

今、ぷんとの二人は、夏休み返上の激務とたたかっています。

なんせ二人でやってますから、こういう嬉しい悲鳴もあるわけです。


今回は、偶然にもWebサイトの制作案件が複数並行で進行中。

全体設計、
コンセプト企画、
取材・ライティング、
会員化計画、
ライター手配、
デザイナーへのディレクション・・・などなど。

とにかく今回は、まったくのゼロから生み出す「大難産」!!


ぷんとのWebサイトを作るときは、エイヤ!で内作してしまいましたが、
今回はそうもいかない。
いろんな人のチカラを借りて、
クライアントのイメージをカタチにしていきます。

時には強引なオトコのように、
時にはやさしく手を差し伸べるオンナのように、
(単なるアメとムチだ、と恐れられる場合もありますが・・・)

私たちはいろんな顔を見せながら、いろんな役割をこなしていきます。


本質、感性、スピード。

この3つを呪文のように唱えながら、私たちの仕事は進みます。


本質、感性、スピード。

私たちが一緒に仕事をする人に求めるものだから、
私たち自身が実践するようにしています。


本質、感性、スピード。

ここに共感してくれる方とは、必ずいい仕事ができるのです。
今回の案件しかり、この方しかり
(太田さん、すなおに嬉しいです!)

夏休みがなくなって悲しいときでも、
こういう瞬間を味わえると、本当に救われます。
posted by かぴぃ at 03:17| Comment(9) | TrackBack(1) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月09日

今が狙い目

最近、PRイベントのキャスティング企画で

「おしゃれな主婦向けに、ライフスタイルを語れる30〜40代のタレント」

というお題が頻繁に出ます。


セレブではなく、ライフスタイルを語れるという点がポイント。


お料理・インテリア・おもてなし系の才能があって、
遠すぎず近すぎず、共感ベースで憧れる人・・・

海外でいうところのマーサ・スチュワート(捕まったケド)や
ケイティ・ブラウンみたいな存在を考えたとき、
「日本では栗原はるみさんが最も近い」という話になったのですが、

当然、複数の候補が必要です。

いろいろ探すのですが、知名度・親しみやすさ・がっついてない感、
リアリティ(派手すぎたりキレイすぎたりオシャレすぎると嘘っぽい)
を考えると、適任が他にいないんです。


事実、彼女はどのイベントでもひっぱりだこ。

このポジションを不動のものにしているからですね。



30代ぐらいで、嫌味ない程度に華があって、
ズバリ言うわよ的な痛快トークができる方、
いまなら栗原さんの独占市場を難なくゲットできそうです。


我こそは・・という方、群雄割拠になるまえの今がチャンスかも!!


そのうちアナウンサー勝ち組あたりで
そういう人が出てきそうな気がするけど、
自分で発掘してプロデュースしてみたいものです。
posted by かぴぃ at 00:00| Comment(1) | TrackBack(2) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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